■感想など■

2009年04月29日

[異種姦-触手] 「いつまでもどこまでも」〜はじめてのパパとママ〜

■■【3】■■
 細心の注意でもって行われた未宇の体の“改造”だったけれど、“たーくん”にも予想出来なかった『誤算』があった。
 その誤算とは…。

「あ…ね…ねぇ…たーくぅん…」
 蜂蜜をまぶしたような甘ったるい声に“たーくん”が見上げると、未宇は涙のいっぱいに溜まった潤んだ瞳で、熱っぽく見詰めていた。とろんとした目は熱に浮かされたように充血し、鼻腔は空気を求めて下品にならない程度に広がっている。少女の頭と同じくらいまでに大きいおっぱいは、さっきよりもっと大きくなったように見える。そしてその頂上にある勃起した赤い乳首は今にもはちきれんばかりだ。
【うん。切ないんだね?】
 “たーくん”の言葉に、未宇は“こくん”と頷く。
 そうしてブラウスのスカートをたくしあげ、濃厚なオンナの匂いを放つ濡れそぼったパンツを“たーくん”に晒した。

 この匂いは「ヤバイ」と、“たーくん”は思う。

 “たーくん”からすると「性的魅力」という意味では非常に乏しい未宇の体だけれど、この匂いだけは強烈にある欲求を刺激される。
 それは「食欲」だ。
 未宇の体から分泌される液体を「嘗めたい」「啜りたい」「吸い上げたい」という欲求…。
 膣内に分泌される粘液も、子宮内で分泌される体液も、“たーくん”には特別な「御馳走」だった。
 愛しい未宇に「食欲」を感じるというのは、ひどく背徳的な感じがする。
 そしてその背徳感が、未宇に対する愛しさへと形を変えているようにも思える。
 それはひどく動物的で、理性をもって生きるヘカテ人としてのプライドを少し傷付けたりもするのだけれど。
「ふあっ…」
 “たーくん”の触手が左右から二本ずつ伸びて、未宇の太腿に“にゅるっ”と巻き付いた。
 その刺激にさえ、未宇は白い喉を上げて熱い吐息を吐く。

 ―─未宇の体の“改造”の『誤算』。

 それは、未宇の身体が“たーくん”との接触に対して『性的に早熟し、ひどく感じやすくなってしまった』こと。
 そして…これが最も予測不能だったことなのだけれど、“たーくん”の「ジュース」によって変質した未宇が“官能に溺れた時”に分泌する体液が、他ならぬ『“たーくん”自身の理性を少しだけ狂わせてしまう』ということだった。
「…ひゃあんっ…」
 彼の触手のうちの2本は、肥大化した、体と比較するとひどく巨大なおっぱいへ。
 残りの細い4本は、揺れる未宇の体を固定するためにすべすべとした白い太腿へ。
 そして…残りの少し太めの2本が、ゆっくりと熱く濡れた未宇の股間へと伸びる。
 その2本は、3つある“たーくん”の口の、小さな小さな2つがある触手だった。
「ひんっ…」
 するっ…とパンツの横から透明な緑の触手が入り込み、細く長く形を変えながら未宇の滑らかな肌の上を這い進む。
 まだほとんど生え揃っていない短い茂みは、未宇の胎内から滲み出した『蜜』によって下腹にぺっとりと張り付いていた。
 “たーくん”の触手は「入り口」を求めて繊細な肉の亀裂の間へと潜り込むと、更に細く伸びながら未宇の処女膜を傷付ける事無く、膣内を“ちゅるちゅる”と昇って行く。
「ああ…入ってくる…入ってくるよう…“たーくん”がぁ…」
 “ぬるぬる”“ずるずる”と、驚くほど長い間、透明な触手が、広がった未宇の膣口へと呑み込まれてゆく…。
 触手は処女膜を傷つけないように、その部分だけ光ファイバーのように細くなって、尚も先へ先へと這い登ってきた。
「あっ!…あっ!…あっ!…」
 ぶるぶると震える未宇の白い太腿を、“つうっ”と透明な液体が滑り落ちた。
 それは膣内をたっぷりと濡らし、満ちた、未宇の甘くて熱い愛液だった。
 “たーくん”に毎日のように『愛され』て、毎日のように「ジュース」を注ぎ込まれた未宇の体は、今では“たーくん”の触手を胎内に感じるだけで、大量の愛液を分泌してしまうようになっていた。
 彼はそれを、膣内を慎重に這い進む触手の先の「口」から、“ちゅるちゅる”と吸い上げていた。
【…甘いね…未宇のここ…】
「…やだぁ…そんなこと言っちゃぁ…」
 「甘い」という感覚は「甘露」ということだ。味覚にとって非常に好ましく、何度でも口にしたいと思わせる組成分だということだ。
 そして“たーくん”にとって未宇の愛液は、まさに「甘露」としか言いようの無いものだった。
「ふぅうんっ…ひっうっ…んっ…」
 未宇はブラウスの裾を持っていられなくなり、“たーくん”のいるベッドの縁へと両手を付いた。その拍子に椰子の実おっぱいが“だゆんっ”と揺れ、地面と平行に前傾した体の下で重力に引かれるままに重たく垂れ下がり“ゆらゆら”と前後した。
【未宇…辛い?】
「う…ううん…ま……まだ…だいじょう…ぶぅ…」
 やがて膣内をさかのぼり細く長く伸びた2本の触手は、狭い子宮口を難無くくぐって、熱を帯びた子袋内へと入り込む。
【未宇の中…すごく熱いよ】
「もうっ…うそ…ばっかり……」
 “たーくん”の故郷の第4惑星ヘカテは、恒星に対してとんでもなく細長い楕円形をしていて、最も恒星に近付く高温期には最低気温が摂氏250度を軽く越える。恒星深部に作られた「始まりの海」も、彼等のテクノロジーをもってしても、水温が70度を下回る事は無かった。
 だから、たかだか36.5度程度しかない未宇の体内が、“たーくん”にとって「熱い」わけがないのだ。
 それでも彼は「熱い」と言う。
 それは、未宇が性的に興奮していることをあからさまにするために、わざとそう言っているという事だ。
 未宇が性的に興奮すれば、子宮が膨らみ「下りて」くる。と同時に、卵管が拡張して卵巣への“道筋”が広がるのだ。
 人間の女性体の構造が、普遍的にこうなっているというわけではない。未宇が初潮を迎えた一年前から、定期的にこうして彼女の肉体を開き、徐々に変えていった結果だった。

 二人の子供を作るという事を考えた場合、種族的な形質・形態から、まず最初に地球人の形態での出産は負担が大き過ぎる…いや、もっと端的に言えば「無理」と判断された。人間形態の子供を生むには、未宇の子宮も、骨格も、とても出産に耐えられないだろうと、『アカデミー』のラボが判断したためである。
 そして…今の時代、何らかの理由で自然分娩が無理な場合、子宮繭(コクーン)と呼ばれる人工子宮を使用する事が一般的だったけれど、未宇が強固に「自分のお腹で産む」事を主張したのである。
 そのため、まず子宮の負担が少ない、“たーくん”の種族「ヘカテ人」の形質をベースにした方がいいという判断で、そのために卵巣に直接干渉する方法を取っていた。

 未宇の卵巣内で“たーくん”の「ジュース」に浸され、ゆっくりと変質した卵子を、熟した順に取り出して、今度は“たーくん”の体内にある育卵嚢で数日間保持する。その後、『アカデミー』のラボに卵子を渡して、今度はヘカテ人の女性体から提供された数十個の卵子に未宇の卵子から取り出された遺伝子情報を転写(プリント)して培養するのだ。
 その際、拒絶反応や先天的な病気などが事前に取り除かれ、ヘカテ人の形質の中に地球人の形質の“どれ”を“どのくらい”含ませるか決定する。
 “たーくん”達の両親は、未宇の…いや、地球人の「環境適応能力」と「繁殖力の強さ」、そしてウィルスや病原体に対する「免疫システム」などの形質を、生まれてくる子供「たち」に受け継がせようとしていた。
 彼等には、遺伝子を加工し「デザイン」する事に対しての禁忌は無い。むしろ、そうすることで生存確率が伸びるのであれば積極的に行った方が良いと考えていた。

「あっ…んっ…んっ…」
 “たーくん”の触手は子宮内で何十本、何百本にも分かれて、デリケートな子宮壁を撫でまわし、微細な卵管に潜り込んで卵巣内で「作業」を続けている。それと同時に子宮口よりも外―膣内の触手は、緑色に透明な表面を波立たせ細かいツブツブを浮き上がらせて、未宇の繊細な膣襞を刺激し続けていた。
 “つぷつぷ”“ちぷちぷ”と密やかな水音が響き、何度も“つうっ…”と少女の白い太ももを粘度の高い液体が滴り落ちてゆく。
「…あっ…あっ…ヴァ…ヴァージン…やぶっちゃ…ダメだよ?…」
【わかってるよ】
 処女膜を傷付けないように…というのは、未宇が“たーくん”に頼んでそうしてもらっていることだ。
 それは、『処女膜を“破って”花婿が花嫁を自分のものにする』のは、『新婚初夜』に決まっている…という、未宇のやや偏った知識によるものだった。“たーくん”を含むヘカテ人は、元来“卵胎生”だし、女性体には処女膜というものも無いので、膣壁にへばりついた「成長過程で不要となった保護膜」にどんな意味があるかなんてわからないけれど、きっとそこには想像も出来ないような地球人特有の「ファンタジー」があるのだろう…と、彼は曖昧に自分を納得させている。
 とは言いつつも、“たーくん”は実のところ、“恋人”の体の一部を「破る」という音の響きには、なにかものすごい重要な意味を感じなくもない。
 傷付ける事で、「自分のものにする」という行為は野蛮極まりないのだけれど、銀河広域文化圏でも名立たる理性派のヘカテ人にはとても似つかわしくない行為なのだけれど、どこか本能的な部分でそれをひどく待ち望んでいる自分がいるのも、彼は感じているのだ。
「んあっ!…あっあっあっあっあっあっあっ…」
 ひときわ高い甘い声に“たーくん”がビーダマのような真っ黒い目で見上げると、ベッドの縁に両手を付き、脚を軽く肩幅に広げた未宇が恥じらいながら腰を振っていた。
 細くて可愛らしい腰が、自分の触手の動きで“うねうね”とくねる。
 0.8Gの低重力でありながら、椰子の実おっぱいは重力に引かれてこちらに迫るように垂れ下がり、“ゆらゆら”“たぷたぷ”と揺れ動いていた。その先端の、はしたないほどに大きく膨れ上がった乳首には、まだ“たーくん”の触手が潜り込んでいる。今回の「ジュース」の浸透は終えたけれど、こうして膣内を刺激しながら同時に乳房の中を刺激すると、未宇の子宮はより早く下に「下りて」くるし、卵管も開きやすくなるのだ。
「“たーくん”…たーくぅん…」
 熱っぽく潤んで赤みを増した白目には涙が盛り上がっていて、彼女が体を揺するたびにぽろぽろと頬を伝って落ちる。
 空気を求めて鼻腔は広がり、喘ぐように開かれた可愛らしい唇からは透明な唾液が糸を引いて落ちた。
【未宇、ヨダレヨダレ】
「んぅあ…うぅ…ごめん…なさぁぃ…ぃう…うっ…うっ…」
 腰までの長い黒髪が未宇の上半身の両側から垂れ、まるで暗幕のように“たーくん”に覆いかぶさっている。
 その中で、涙に濡れた未宇の瞳はキラキラと綺麗にきらめき、ベッドの上に鎮座した、眼下の透明なゼリー体へ「あなたが好き」と懸命に訴えていた。
「んぅあ…ねぇ…たーくぅん…立ってられないよぉ…」
【もう?】
「だって…だってぇ…」
【本当にしょうがないなぁ…未宇は…】
「ごめん…なさぁい…“たーくん”…ごめんなさぁいぃ…」
【いいよ。腰を下ろしても】
 “たーくん”が「許可」すると、未宇はベッドから両手を離して、ふらふらと、まるで尻餅をつくようにして床に腰を下ろし、両脚を投げ出した。床には未宇の脚を伝って垂れ落ちた『蜜』が池のように溜まっていて、“たーくん”の嗅覚をひどく刺激する。
 まるで「麻薬」のようだ、と“たーくん”は思う。

 この香りを嗅ぎたくて、この味覚を味わいたくて、ボクは未宇の「夫婦ごっこ」に協力しているのかもしれない。

「ひあんっ!」
 両脚を掴んで未宇を支えていた4本の触手が脚から離れ、2本がぐちゃぐちゃに濡れた股間へ、そして残りの2本が“ゆさゆさ”と揺れ動くおっぱいへと伸びた。股間に伸びた2本は細く長くなって、すっかり濡れそぼり透明度を増して用を成さなくなったパンツの端から、既に2本の触手でいっぱいの膣内へと滑り込んでいった。
「ふうぁんっ…ぁんっ…あんんっ…」
 2本が3本、4本と増える。
 なのに、“たーくん”の粘液には麻酔のような効果があるのか、ちっとも痛くなかった。
 むしろ心地良い。
 ううん。
 気持ち良過ぎて、どうにかなってしまいそうだった。
「“たーくん”…あっ!…“たーくん”“たーくん”“たーくん”!!」
 花も恥らう14歳の乙女が、腰を下ろしたまま膝を立てた両脚をいっぱいまで開き、後に両手をついて体の全てを晒していた。
『もっと未宇を見て!もっと触って!』
 そんな声が聞こえてきそうなほど、未宇の幼さの残る顔が気持ち良さそうに、嬉しそうにとろけている。

ちゅっ…ちゅるっ…つぷっ…ぷぷぷっ…ぷりゅっ…ぷっ…

 少女の股間から聞こえる密やかだった水音は、もはや憚り無く部屋いっぱいに広がっていた。ローティーンらしからぬたっぷりと豊かな胸を剥き出したまま下げられたワンピースは、その裾も引き上げられて、まとめて腰の辺りに留まっているのみだ。
 未宇は、腰が自然とうねるのを、どうしても止められなかった。
 彼の触手は、その表面にツブツブを浮かび上がらせるだけではなく、微細に振動さえしているのだ。その“たーくん”の触手がお腹の中を撫でるたび、うねるたび、むずむずとした波が下半身を走り、お尻に力が入る。お尻の穴を“きゅっ”とすぼめてしまう。でもそうすると、より一層あそこを押し開いて膣内に入り込んだ4本の「彼」を強く強く感じてしまい、その恥ずかしさと愛しさと快美感に腰を動かさずにいられなくなるのだ。
「…おかしくなっちゃう!…未宇…おかしくなっちゃうよぅ…っ…!!…」
 とうとう未宇は愛液をたっぷりと含んで重たくなったパンツを、自分から脱いでしまった。
 もっとも、パンツの片方からは“たーくん”の触手が入り込んでいるため完全に脱ぐ事は出来ず、左足を“べちょっ”としたパンツから抜き出すだけにする。そうして少しひんやりとした床に背中を預けると、そのまま両脚の膝裏を両手で持ちながら自分でいっぱいに脚を広げた。
 “たーくん”からは、自分の触手を4本も美味しそうに呑み込んでいっぱいに開いた大陰唇も膣口も、そして時折“きゅうっ”とすぼまるお尻の穴までが見えてる。
 人間は不便だな…と“たーくん”は思う。
 ヘカテ人は体内のナノプラントで、摂取した食物をほとんど分解してしまい、必須栄養素以外の不要物は球体のペレットとして定期的に排出する。そこに細菌類の助けは必要無く、無菌無臭のため衛生的にも問題は発生しない。そのため「汚物」という概念ではなく「廃棄物」として認識するため、排出に羞恥を感じる事も無かった。
 けれど地球人類は非効率的な排泄機構を持つため、その部位に非常な羞恥を感じている。
 たとえば…
「ひゃっ…あんっ!…だ…だめだよぉ“たーくん”…お尻はだめぇ…」
【恥ずかしい?】
「あたりまえ…だよぉ…」
 おっぱいを弄んでいた一本を試しにお尻の穴に浅く潜り込ませると、それだけで未宇は真っ赤な顔を更に紅くして、お尻を揺すって抗議するのだ。
 そのくせ、“くぱぁ”と広がった大陰唇は、紅く充血してぱんぱんに膨らんでいるし、小陰唇などは悦びに濡れて、軟体動物のように“ひくひく”とひくついていた。
 本当は、触って欲しいのではないか?と“たーくん”が思うのはこんな時だ。
 もちろん、未宇の排泄器官を「汚い」と感じた事などなど無い。未宇の体内菌も皮膚の常在菌も、完全にコントロールされているから、ヘカテ人にとって害とはならないし、何より、未宇を「可愛い」と感じるため、その未宇を構成する全てを「許容」するのは当然のことだと思っているのだ。
『“たーくん”…お尻がそんなに気になるのかなぁ…』
 未宇は押し寄せる激しい快美感に翻弄されながらも、そんなことを頭の片隅で考えたりしていた。
 両脚を自ら大きく広げた“はしたない”格好のままおっぱいを嬲られ、そして、膣内では処女膜の部分だけ細くなった触手がいっぱいまで“たーくん”が満ちている。
「ひっ…ひぃんっ…」

 お腹の中を、触手が蠢く。

 未宇の体が“びくっ”と震える度に、大きく肥大した椰子の実おっぱいが細い胴の上でもったりと裾野を広げながら重たく揺れた。そのおっぱいには、彼の触手が4本も取り付いている。2本はいまだに繊毛を乳腺に挿し込んでいたけれど、2本は滑らかな肌に粘液を塗りつけるようにしておっぱい全体を“にゅるにゅる”と弄んでいる。
 楽しいのだろうか?
 面白いのだろうか?
 大きな乳肉を弄ぶ触手の動きは、繊細でありながら大胆だった。
【未宇…イク?もう限界?】
 膣内を蹂躙していた触手の一本が、今まで時々触れるだけで放置していた未宇の露出したクリトリスを、細く長く変形しながら“にゅるんっ”と肉襞から掘り起こし、巻き付いて擦り上げた。
「もっ…もうっ…あっ!もうっ!あっ!あっ!あっ…ぃ……くぅ…ぅぅぅう…」
 その瞬間、ひときわ激しく“びくくくっ”と震えた未宇は、いつものようにほんの数秒間だけ動きを止め、天井に向けた、“たーくん”の触手が入り込んだ膣口から“びゅっ!”と透明な液体を噴き出した。
 それは“たーくん”が、自身の体内で合成した特別ブレンドの「ジュース」を、未宇の子宮内に注ぎ込んだ証だった。
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