■感想など■

2011年05月11日

[LIPS]『Piece.04』「二人の睦」〜愛しあうということ〜

■■ Scene.06 ■■
 激しい射精が終わっても、クラウドはティファの中から出ていこうとはせず、ティファもまた、甘美な想いでもってそれを受け止めていた。
 愛しくて愛しくてたまらない……といった様子で、彼女は彼の顔にキスを降らせ、彼女がそうしてくれる事によって、彼は、あれほど激しかった「愛欲」が、優しい「想い」へと昇華していくのを感じる。
 ひとしきり口付けと抱擁を交わすと、
「ふう……」
 彼は、とさっ……と彼女の傍らに寝そべって、ふ……と目を瞑った。
 彼女は、彼の精を一滴も漏らさないように注意しながら身を捻って、彼の汗ばんだ頬に、再びたっぷりと愛情をからめたキスをする。
「ふふ…………疲れた?」
「……ティファはタフだな……」
「ふふふ……」
 悪戯っぽい彼女の瞳の光は、彼女がまだまだ、彼の『激情』を受け止められる事を示している。それでも彼女は、もう十分満足しているという証に、彼の身体に擦り寄って、その火照った頬を彼の肩に擦り付けた。
 一昔前の映画や、三流の恋愛小説では、ここで「良かったわ」「君もね」などという、およそ素面では口に出来ないような恥かしい自己陶酔セリフの一つでも口にするのだろうが、2人は幾度と無く体を合わせ、吐息を合わせた良人同士なのだ。言葉など、今の想いの何分の……いや、何十分の一かも伝える事など出来ないと、十分に分かり過ぎるほど分かっている。
 だから、ティファはクラウドの手を取り、そっと唇を寄せて口付け、クラウドはそんな彼女に優しく微笑みかけた。
 今の2人には、それだけで互いの充足感を伝え合う事が出来たのだ。
「くう……ん……」
 仔犬が甘えるように鼻を鳴らすと、彼女はシーツを引き寄せ、乙女の恥じらいでもって、その濃密な情事の残り香を纏ったままの豊満な身体を、彼の目から隠した。
 胸元できゅ……とシーツを握り締めて、天上の美歌を耳にしているかのようにうっとりと目を瞑り、その調べに身を委ねている。
 とろり……と、『花』から彼の精が漏れ出てしまいそうになるが、彼女はじっと息を潜めて、『膣内(なか)』の脈動が収まるのを待った。5分もしないうちに、彼の精は彼女の『蜜』と交じり合った事で粘性を増し、彼女が多少身動きしたくらいでは漏れ出てしまわないようになるだろう。
 彼女は呼吸を整えながら、ちゃんと彼の『生命』が、子宮で待つ彼女の『想い』と出遭うように強く祈った。医学的には気休めに過ぎないかもしれないが、彼女はそれを真剣に信じているのだ。
 彼は彼女の滑らかな髪を指で梳(す)きながら、シーツの上から彼女の下腹部辺りに視線を注いだ。
 女性のオーガズムが長く続くのは、受精のため-----すぐに直立して、精子が体外に漏れ出さないようにするためだと、聞いた事がある。進化の過程で直立状態を生活の基本とした人類に、自然が与えてくれた一つの御褒美だとも……。
 もっとも、そんな事はお構い無しに、彼女はこうしてえっちの後、彼の体温を感じながらゆっくりと余韻を楽しむのが好きだ。
 「幸せ」を噛み締めるのである。
 そして、十分にその心地良い空気を味わった後には…………

シュ……

 軽い布ずれのような音がして、彼女は困ったように……けれど、どこか嬉しそうに、彼を甘く睨んだ。
「ほら、ティファ……」
 彼の言葉に、シーツの中で両脚を広げる。その途端、

ぷりゅりゅ……

 可愛らしい音を立てて、激しい律動によって『胎内』に送り込まれた空気と共に、出口近くに溜まっていた彼の精の残滓が、とろとろと溢れ出した。
 そしてすぐさまその脚の間に、彼の手が入り込んでくる。その狡猾なほど巧みな侵入を果たした手には、たった今取り出したばかりのティッシュが数枚……あった。

ちゅく……ぷ……ぷりゅ……

「あ……ん……」
 漏れ出す精を、くちくちと彼の手が丁寧に拭っていく。『花芯』と『花弁』が擦れて、くすぐったいような感じがしていた。感じ過ぎるくらいに感じた後は、もっと……そっと触れて欲しいのに……。
「自分で……するぅ」
 語尾が子供のように甘えた感じになるのは、止められなかった。拗ねたようにぷう……とふくらんでみせても、彼がこの行為をえっちの後の楽しみにしてしまっている事を知っているから、強固に拒絶する気には、なれないのだ。それでも「困ってるんだゾ」という意思表示は、一応しておきたかった。
 恥知らずな女だとは、思われたくないのだ。
「ダメだってば。この前、いいって言っただろ?」
「でも……やっぱり恥かしいもん……」
「今さら何言ってんだよ。今までもっと恥かしい事してたんだぜ?」
「さっきのは……ちがうもん……」
「どう違うんだよ」
「……ちがうもん」
「どう違うか言えないなら、そんなのは却下」
「そんなぁ…………あっ……」
 くにっ……と『花芯』を薙ぐように、ティッシュが擦れた。思わず目を瞑って、顎を上げてしまう。ふあっと広げられた紅い唇は、突然の刺激に戸惑っているかのようだ。
 それを見て、彼が「くくっ」と喉を震わせて笑う。
「もうっ! 疲れたんでしょ?少し眠っちゃった方がいいんじゃない?」
 ティファは頬を赤らめて、彼のおでこを右手で「ぺちっ」と叩いた。


 このベッドは、もう何十回となく繰り返された『愛交』によって、すっかり彼と彼女の匂いが染み付いている。シーツを敷いていても、彼女の『蜜』や彼の精の匂いを、たっぷりと吸い取っているのだ。
 だが、それが不快ではないのは、彼女がこまめに太陽のキスに晒しているからに他ならない。そのお陰かどうかは知らないが、今では、その香りは2人にとって、不思議と心地良いものへと変わっているのである。

「へえ……ここがクラウドとティファが毎日えっちしてる寝室かぁ……」
 ナマイキそうにキラキラと輝く瞳の少女が、この家にやって来て最初に「探検」したのが、この部屋だった。
 ティファがお茶を入れているわずかな時間に、彼女の目を盗んで忍び込んだのである。やはり少女も、他人の夜の生活が気になる年頃なのだろう。
「ちょっ……ま、毎日じゃないわ。週に2回……くらい……よぉ……」
 びらっ……と彼女が広げたスキンをひったくって、ティファは真っ赤な顔で消え入りそうに言った。後ろ手につい「くしゃくしゃっ!」と丸めながら、しまった!と言いたそうに顔を歪める。
 案の定、黒髪の少女……ユフィ=キサラギは、にんまりと意地悪そうに笑いながら、ベッドに座り込んだ。
「でも最近は御無沙汰で、ちっともかまってくれないってか?」
「そ、そんな事ないわ!」
「およ? ムキになるとこみると、図星?」
「違うってば! 昨日だって……」
「昨日だって?」
「う……あう……」
「ふうん……昨日えっちしたんだぁ、二人で。ここでねぇー……えっちしたんだ、えっち」
 ころん、とベッドに横になり、じっとりと意味深な視線をティファに投げかけながら、彼女はシーツをなでなでと撫でた。
「そんなにえっちえっちって言わないでよ」
 ティファは思わず自分の肩を抱いて、ぷう……とふくれてみせた。昨日の情事の感触が、リアルに蘇ってしまったために、ごまかそうとしたのだ。
「およ? なに? 恥かしいの?」
「……当たり前でしょ!」
「恥かしいの? クラウドにでっかいおっぱい揉まれて吸われて摘ままれて嘗められて噛まれてパンパンした事が?」
 ユフィは心から不思議そうに、恥かしい言葉をポンポンとティファに投げつけた。
「ユフィ!! も、もう! もう! もう!」
 真っ赤になって「あうあうあう」と意味不明な言葉を口にしていたティファは、肩を震わせて笑う彼女を見た途端、我に返って叫ぶ。
「あ、ティファ、首んとこ、キスマーク……」
「あ、え? きゃっ!」
「ごめん、気のせいだった」
「え?……も、もう! ユフィ!!!」
 ユフィには、いいようにからかわれている気がするのは、気のせいではないだろう。ティファは、一旦好きになった友人には、どうも強く出られなくなってしまうのだ。
 それは欠点ではない。
 少なくとも彼女自身は、そう思うようにしている。

 浴室で軽くシャワーを浴び、『花』をきれいに洗っていたティファは、その想い出に「くすり……」と小さく笑みを浮かべた。
 そういえば、あの年下の友人は、今どこでどうしているのだろう。目標のマテリア100個は、達成出来たのだろうか?


 そんなに長い間シャワーを浴びていたわけでもないのだが、彼女が丁寧に体を拭いて浴室から出た時、ベッドの上のクラウドは、すっかり眠り込んでしまっていた。

キシ……

 彼女はちょっとだけ笑うと、音を立てないように気をつけてベッドに上がり、素裸のまま彼の側に座り込んだ。
 サイドランプの光に照らされた、少し固めの彼の髪を、優しく撫でる。
「……もう…………疲れてるのに……あんなに頑張っちゃうから…………」
 えっちして、満足したからだろうか? 彼を愛し気に見つめる彼女のその表情は、そこはかとなく優しい。
 彼に、汚い所も奇麗な所も醜い所も輝く所も、余す所なく全てを見られ、味わい尽くされてしまったという事によって、得難い開放感、幸福感が、彼女をひしひしと隷属の身へと堕としてゆく気も、していた……。
 けれど、彼女に負けず劣らず満足そうな表情を見せる彼の寝顔は、彼もまた、彼女の「奴隷」である事を示している気がするのだ。
「んん…………」
 目を覚ました彼は、傍らで裸のまま横座りに座り、慈愛の表情で見下ろすティファを眩しそうに見上げた。
「風邪…………引くよ?」
 優しくそう言うティファの、膝小僧……『茂み』……少しだけ覗く『花』……すっきりとした腹……そしてたっぷりと豊かな乳房……流れる黒髪が、順に視界へ入る。
「……………………」
 彼は半ば無意識に、彼女の乳に手を伸ばし、その温かさと柔らかさを確かめた。

たぷ…………ぽにゅ…………

 くすぐったそうに肩を竦めながらも、ティファはされるままうっとりと目を瞑り、次第に陶酔へと埋没していく。
「……ふう…………ん………………」
 『ティファの感触』は、やはりこの乳房なのだろう……と、彼は思う。
 乳房だけではない。
 彼女は実のところ、どこもかしこも柔らかいのだ。
 「格闘家」というとガチガチの筋肉をしていると思われがちだが、重要なのは力の伝達方法であって、筋肉の硬質化ではないのだ。特にティファは、自分が男性よりも基本的に力の弱い事を認めている。ザンガン流に自分なりにアレンジを加えたのも、力押しではなく、より効率の良い闘法を求めるが故だろう。
 それ自体の生み出す力のみをあてにしていないためか、ティファの筋肉は、思いの他しなやかであり、やわらかい。
 もちろん、他の女性……ユフィやエアリスよりは、多少は硬い気もするが……。
「あ……ん……」
 たぷたぷと乳房を揺らし、その表面の産毛を撫でるようにまろやかな曲線を楽しみ、ぷっくりとした乳首を摘まんでくりくりと軽く捻る。人差し指の腹で弾くようにして転がしたり、時折、くくっ……と乳房の中に埋没するくらい押し込んだりもしてみせる。
「やん…………」
 彼女の放つ「魅惑」を形作っているたくさんの「美しいもの」の中で、何が一番魅力的だろう?
 たくさんの「黒いもの」「白いもの」「薔薇色のもの」の中で、何が一番素敵だろう?
 何が一番、男達の視線を惹きつけるだろう?
 クラウドは、ティファのちょっと赤味がかった瞳が、彼女の中で恐らく一番好きだと思う。勝ち気で命の輝きに満ちた、鮮烈なまでに美しい瞳は、今でも時折、彼をどきりとさせる。
 けれど世の男にとってティファの「魅惑」は、この乳房なのだろう……。
 もっとも、
 長く美しい脚が無ければ、
 すっきりとなだらかなウエストが無ければ、
 きゅん!と小気味良く締まったヒップが無ければ、
 ティファのこの、格闘家としては豊か過ぎるほどに大きな乳房は、不格好な脂肪の塊に過ぎなかったかもしれなかった。
 そんな事を思うと、クラウドはティファの「魅惑」すべてに夢中なのだと思い知らされる。
 すべてが彼を陶酔させるために、彼自身、彼女の何に一番心惹かれているのか、すぐには答えられないほどなのだ。
「もう……」
 ティファは甘い微笑みで、彼をちょっとだけ睨みつけると、寝転がったまま自分の乳房を夢中になっていじる彼の、その頬をつう……と撫でた。その指は、頬を通り、首筋を卯過ぎ、やがて厚い筋肉で覆われた胸板に辿り着く。
 そうして、しばらく2人は無言のまま、互いの肌を愛撫する事を楽しみはじめた。

 クラウドは彼女の乳房を。

 ティファは彼の胸や腹……そして、剥き出しの彼自身を……。

 しんなりと力を失っている彼の性器を、右手で大切そうに撫で、指でなぞり、手の平の中に収めた。キツくならないように注意しながら、ふにふにやわやわと、力を加える。
「ふふふ……」
 何度見ても、こうして彼のモノが力を取り戻して、硬く起立していくのを見るのは、少し不思議で……そして嬉しい。
 回復の速さは、彼の若さと命の力を感じさせる。
「……あん……」
「ふ……う……」
 互いが互いの性器を愛撫する……。
 その姿は、互いの体を丁寧に毛繕いする二匹の獣のように、愛情といたわりに溢れていた。
「……ね」
 不意にティファは、クラウドを起こして、今度は自分が横になった。
「うふん……」
 クラウドをベッドに両脚を延ばして座らせると、ティファは甘えて、彼の膝にうつ伏せになってその豊かな胸を乗せたのだ。
 そしてそのまま、彼の両脚を抱えるようにして上半身で包むと、ぴんと張り詰めた筋肉が潜む、その逞しい太股にキスをする。
 今、彼の両脚は、きっと神経を研ぎ澄まし、感覚を鋭敏にして、彼女の乳房の柔らかさを余すこと無く感じ取り、記憶しようとしているに違いない。
「くう……ん……」
 微かに鼻を鳴らし、彼女は彼の脚の上でころん……と仰向けになった。そうして、主人の膝の上で戯れる小猫さながらに、彼のちょっと困ったような瞳を見上げた。
 彼女の真の姿を知る者にとっては、猛獣のまどろみにさえ見えるだろうが、彼にとってはたまらなく可愛らしい、小猫の食後のお昼寝に見える。

 真の姿……?

 いや、闘う必要さえなければ、彼女はいつも、いつでも陽だまりで眠る小猫でいられるのだ。
「ふふふ……」
 ティファは「にこぉ……」と、誕生日にパパからプレゼントしてもらった幼女のように、純粋で邪気の無い笑顔を見せた。
 ……が、その瞳にはオンナの光がひらめいている。
 それはひどく淫らで、色と欲をたっぷりと含んで、熱っぽく潤んでいた。なぜならその視線は、クラウドの体のごく一部にのみ、注がれていたからだ。
「あ〜むっ!」
 ティファは声に出して、彼のモノを口に含んだ。
 ねっとりとした温かい粘膜が、彼の脳にたまらない快感を運ぶ。てろてろと舌で先端に唾液をまぶし、ぬめぬめとした淫らな動きで舌を操る。
 たっぷりとティファの『胎内(なか)』に流し込んだその残精を、彼女はちゅうちゅうとすすり、喉を鳴らして飲み下す。その光景は、身震いするほどいやらしく、そして淫靡だ。
 だが、それは彼女自信が望み、そして楽しんでいるのだ。その事実がまた、彼の胸の奥を熱く刺激して止まない。
 思わず「うう……」と、彼の口からうめき声が漏れた。
「……どうしたんだ?」
「んん?」
「今日は……その……ものすごく甘えんぼじゃないか」
 ちゅるん……と彼のモノから口を離すと、乱れた髪を掻き揚げて彼を仰ぎ見た。
「いけない?」
「いや……いけなくはないけど……」
 唇の端から垂れた、彼の精と彼女の唾液の入り交じった涎を、彼は困ったような表情のまま、優しく指で拭った。
「だって……うれしいんだもん……」
「何が……?」
「ひみつ」
「何だよそれは」
 ちょっとだけ唇を尖らせて眉をひそめる。そんな彼の表情が、彼女は好きだ。
 彼女は贅肉の無い、すっきりとした彼の腹に右手をはわせ、そのしなやかでありながら、若々しい新芽のようなエネルギーに溢れた筋肉を感じた。
「…………ん…………」
 彼の大きな手が、彼女の長く、艶やかな髪を優しく撫でる。
 その手の動きは、彼女へのいたわりに溢れていて……彼女はうっとりとしながら目を閉じた。
 彼に髪を撫でられるのは、好きだった。
 特に、今のような情事の後では、彼の少しだけ不器用な愛情表現が、たまらなく愛しい。
 そんな時、彼女は「信じよう」と思うのだ。
 彼の「想い」を信じよう。
 私の「恋心」を信じよう。

 彼と私の愛は、嘘ではないのだ……と。


「10時でいいのね?」
 目覚ましをセットしながら、ティファは大きな欠伸を噛み殺した彼を見た。時刻は午前2時を指している。いつもならとっくに眠っている時間だ。
 久しぶりの熱い抱擁は、時をいとも簡単に忘れさせてしまったらしい。
「ああ」
「ちゃんと起きてね。じゃないと、リーブにまたからかわれちゃう」
「いいじゃないか、言わせとけよ」
「ダメ。いい? お願いね?」
「はいはい、わかったよ」
「よろしい」
 んふ……と目を細めて微笑むと、ティファはパジャマの上だけを着て、彼の隣に滑り込んだ。

 眠りはすぐに彼女を誘う。
 彼の匂いに包まれ、彼の体温を感じながら、ティファはぼんやりと思った。

 次はいつ、こうして2人で眠りにつけるだろうか…………と。


         −おわり−

■■[LIPS]『Piece.04』「二人の睦」〜愛しあうということ〜■■
■■〜夫婦の睦〜■■

「2011/04/25 01:00」投下開始
「2011/05/11 01:00」完了
この記事へのコメント
相変わらずの乳神様っぷりじゃー、眼福眼福
Posted by 青玉 at 2011年05月11日 08:13
 ビジュアルは鮮明に浮かびますが、出来ればイラストが欲しいところです。自分で描けばいいのですが、描けることと、それがイメージと合っているはまた別の話で……(笑)。
Posted by 推力 at 2011年05月14日 09:56
だからこちらにもリアルに伝わってくるわけですね
Posted by 青玉 at 2011年05月14日 15:12
 大事にしたいのは視覚はもちろん、聴覚とか触覚とか嗅覚とか味覚とか、五感を誰にもわかる言葉でわかりやすく……なんですよね。
 その辺をもっと上手に伝えられるようになりたいです。
Posted by 推力 at 2011年05月18日 21:01
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